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堀北真希は引退しないよ~。

堀北真希さんが事実上引退・・・というニュースばかり話題に上がっているのはなぜでしょうね。

報道やネットニュースでは、引退する・引退はしないの二つの話があるのに、
引退の確率が高いと見てのことなんでしょうか。

堀北真希は引退しないと思う


△スゲー私的な感情になりましたが。(笑)

・引退するんじゃないの、側の内容
CMの契約更新を拒否した。
「ヒガンバナ」ドラマ終了後に予定を入れてない
スカウト前は芸能界に興味がなかった
などの理由

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堀北真希の事務所側は引退を否定


大体、事務所のコメントというのは正直真否をうかがえるパターンは少ないので
重きをおくほどの参考にできるとは思ってないが、

今回は私の頭になるほどー。と納得させられたコメントだったので
重きをおいた(笑)

・引退はしない、側の内容
CMの契約更新を拒否したとの内容について
 :拒否したというのは事実ではなく、CMの契約はまだ残っている。これから更新するものもある。
 :契約を終了したCMもあるが、終了は元々決まっていたもの。

今後の映画もドラマも予定を入れていないとの内容について
 :今月のドラマ終了は結婚前から決まっていたことなので、関係はない
 :(以降は事務所コメントと関係ない)
 :結婚後の(これからの)仕事の状況については、ドラマ低迷だったこともあり
 (結婚イメージもあってのことだと思うが)女優業の仕事が決まっていないことは不思議じゃない

他、堀北真希さんの周りの動向


山本耕史さんを家庭で支えるため芸能界引退へ~

と大々的にニュース化されちゃいましたが
完全に彼女自身の言葉ではないですよね~。

結婚3ヶ月前の舞台インタビューでは
「今の時代だったら、女性もバリバリ働けるので好きな人と結婚したいです」

とコメントしてたので、
結婚しても働く気はあったことがうかがえる感じ。

意志は変わることもあるでしょうから、どうかはわかりませんけど
今のところの引退は無いと思います。


あるとしたら、人気低迷が拍車をかけて進んだりしてしまった場合じゃないでしょうかね。

好感度は以前高い堀北真希さんではありますが、
やはり結婚前・後とでは色々と難しいものがあるようなので
ちょっと伏目がち?な事務所コメントにも、そのように考えると合点がいきますもん。

だって芸能事務所が間違っても
「うれなくなってきたので仕事がないんです」なんて言えませんし…

事実ドラマでは何の因果か低迷が続いているので、
仕事が減っても仕方ないのが実情なのでは。


真希ちゃん好きなのでテレビからは消えてほしくないです。
またまた私的な感情ですが(笑)


追記
去年末でファンクラブ閉鎖していますが
=引退とつながるかは微妙ですね。

夫(家庭)を大事にしていく空気は感じますが、そのためかもしれません。
ファンクラブ活動は忙しいですものね。

なんにしても近いうちの引退はまだ考えにくいです。

引退を考えていれば会員にまでなったファンに対してのけじめとして
それなりの挨拶文面くらいは入るでしょうから、と思います。


と、予想してみましたが現実は誰にも(関係者以外)わかりませんね。。


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マイナンバーカードの暗証番号に気をつけよう

批判がさらに徐々に増加しているマイナンバー制度ではありますが、
身分証明証として作っておきたいという方もいるはず。

この時に設定する「暗証番号」については
あまり詳しく知らない方向けに、少し書いておきたいと思います。

マイナンバーカード 暗証番号は自分だけのものに


これ、当たり前なのですが、今、マイナンバーの通知カードのみならず、
マイナンバーカードの交付にも暗雲がたちこめています。
マイナンバー通知カードが届かない

暗雲については後で述べますが、急いでいない方は、本当に後回しにしたほうがいいです。


マイナンバーカード交付までの流れは、マイナンバー通知カードが来た後に申請を出し、
後日、カードを受け取りに来てくださいとの案内が来ますので受け取りに行きます。

普通は、交付窓口に行って、
最大で4つの暗証番号を決めて窓口の端末に番号を入力し、そして交付がされるのですが
"ここ"で生じる問題が問題視されています。
(普通に暗証番号入力が完了できて、そつなく交付された場合は問題ありません。)


マイナンバーカード発行に関する「システム」には、度々不具合が生じていて、
この不具合によって、受け取りに行った人が暗証番号を入力できない場合、

自治体の職員が暗証番号を聞いてメモし、
後日、職員が代わりに暗証番号を入力してカードを交付、


そして住民に郵送する・・・というケースが結構あるのです。

(ちなみにマイナンバーカードの案内では
"暗証番号は住民自身で入力していただき、職員が知ることはありません"と書いてある)


人を信じるな!!とまでは言いませんが・・・一抹の不安はぬぐえないはずです。
その職員が悪用しなくても、そのメモはちゃんと処理されたのか、
100%流出していないと一生信じれるものでしょうか。

カード希望者に対する交付業務が追いつかない今、
そのような対応をせざるを得ないのかもしれませんが、不安をかかえるくらいならば、

不具合で自身の手で暗証番号入力ができないなら、
後日出直すことを強くオススメしたいです。

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マイナンバーカードの暗雲


とはいえ、仕事を休んで貴重な時間に受け取りに行く方も少なくないはずです。

こんな状況だからこそ、
今すぐ必要な場合を除いては「急がないほうがいい」と言わせてもらっています。

職員が鈍くさい!仕事が遅い!と攻め立てる問題ではないので(他の役人仕事についてはそういう実感も少々ありますが・・・)この業務のみに関しては、理解を深めてあげたいところ。

根本的な問題は、マイナンバーカードを製造する「JLIS」のシステムにあるのです。
「マイナンバーカードの暗雲」とは、このシステムのことをさします。


マイナンバーカードは、申請をしてから
なんと3ヶ月、ひどくて4ヶ月かかってやっと手にできたという話は珍しくありません。

なぜそんなに時間がかかるのか?

企業カードのような規模でなく、国規模ですから
製造にそれなりの時間がかかることには納得できますが。


そもそも申請してから自治体に製造されたカードが届くのですが、
カードが自治体に届くと、まず、マイナンバーカードに埋め込まれた「ICチップ」が正常に作動するかどうかをチェックしなければならないので、職員が前述の「JLIS」のサーバーに接続するのですが。

これが、エラー・トラブルの多発。

当然作業は滞りまくり、カードは製造されてもチェックができないので当然交付は滞り、この繰り返しではカード交付はパンク状態でしょうから結果的に数ヶ月の月日を要することになるんでしょうね・・・

「JLIS」はシステム改善のために翻弄している様子を見せてはいますが、不具合が生じた際にサーバーを再起動するなどの処置を何度もしていて、ここにも「大きな問題」があるとのこと・・・。

再起動中にマイナンバーカードの「ICチップ」に書き込みを行っていた場合、ICが破壊されてしまう・・・
そんな懸念もあるそう・・・。

これでは、心配事は尽きないのではないか。

マイナンバーカード以外の身分証明証


専業主婦の方にも多いかもと考えますが、免許を持っていない方で、写真付きの身分証明書が欲しいということから申請を考える方は多いと思います。私の母もそうです。

ただこの実態を見ると、マイナンバーカードはまだまだ不安要素があることは知っていただけたのではないでしょうか。

根気よく待つことができて、現状のシステムでも良い場合は、タダで交付されるマイナンバーカードでもいいかもしれませんが、できれば数千円で習得できる原付の免許やパスポートを取るなど、別の選択肢を選べるなら現時点ではそちらのほうがいいと思います。


少しかじっただけの知識をひけらかすつもりで言うんでは無くて、学生証とか免許証とかいう類じゃないんです。個人情報のカードですから、不安要素が目に見えている今では身内にもおすすめできない、というのが個人的な感想です。

もしこの微妙すぎるシステムに今後大幅な改修や切り替えなんかが行われることになったら、また二度手間なことが発生しそうでもありますし。

あくまで個人的な考えですので参考程度にしていただけたらと思います。

お読みいただき、ありがとうございました。
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